出産して病院から退院する時におくるみは無くてはならないものです。

おくるみは、赤ちゃんを優しく包む幸せの象徴とも言えます。

最初に使うおくるみは、触り心地や使い心地を考えて選びたいものです。

私も出産して退院する時に、おくるみを使いました。

また私の子供は秋生まれでしたので、色々な場面でおくるみが重宝しました。

少し肌寒くなってくる季節でしたので、子供を優しく包むおくるみは大変便利でした。

おくるみを購入する時に何を基準に選んだかと言いますと、まず肌触りです。

赤ちゃんを包むものですから、優しい肌触りで肌に負担のかけないものと思って選びました。

おくるみにも色々な質感があるので、自分の好みに合わせて選ぶ事が出来ます、

サラッとしたものやしっとりとしたもの、色々な好みがあるので選ぶのも楽しいものです。

また、色やデザインにもこだわりたいものです。

私は赤ちゃんの性別を聞いていなかったので、黄色のおくるみを選びました。

黄色は好きな色ですし、男の子でも女の子でも大丈夫かな、と考えての事です。

またデザインは割と落ち着いたデザインのものを選びました。

もちろん可愛いものも魅力的だったのですが、自分が子供を抱っこする時の事も考えて選びました。

また子供が生まれてから、もう一枚おくるみを購入しました。

生まれた子供は娘でしたので、今度はピンクにしました。

どちらも娘に似合って、親バカながら可愛かったのを今でも覚えています。

可愛いおくるみは思い出に残るものではないかな、と思います。

オーストラリアのおくるみweegoamigo(ウィーゴアミーゴ)

私は昔からとても寝つきが悪いです。

眠いなと思って布団に入ったときでさえ

なかなか寝つけません。

そんな私が長年の経験を経てたどりついた

眠れない夜の対処法は......寝るのを諦めることです!

たぶん、寝よう寝ようと思うから眠れないんです。

だって、お昼にちょっと体を横にして休んでいる時なんか、

眠るまいと思っているのにいつの間にか

寝入ってしまいますもん。

あと、寝ようとしてなかなか寝られない時って、

ついつい嫌なことを考えてしまったりしませんか?

あれ、すごく心に悪いと思うんです。

昔本当に不眠で悩んでいた時期があったんですが、

今思えばこの「寝つけない時間」の苦痛が原因だったような気がします。

なので、ああ今日は眠れないなと思ったら潔く諦めて、

携帯でゲームをしたり(ブルーライトのせいで

目が冴えるという話も聞きますが、たとえ真っ暗な中で

目をつぶっていたって眠れないものは眠れないので......)、

楽しい内容で日記を書いてみたりといった作業で

気を紛らわせて、眠気がやってくるのを待ちます。

布団にくるまってごろごろしつつ、ちょっと疲れたら

目をつぶって休み、目が冴えた感じがしたらまた何か

暇つぶしをして......と繰り返せば、きっといつかは眠れます。

翌日の日中に眠くなって困る場合もありますが、

そこは根性で乗り切ります。

眠れない時間を耐えるより、睡魔に耐える方が

私にとっては楽なのです。

というわけで、眠れない夜にお困りの皆様。

眠れないなら寝ない!という「眠り方」を

一度試してみてはいかがでしょうか。

物干し竿の通販専門店